狭小地の有効活用

立地は良いが戸建住宅には大きく通常のマンション建築には小さい。市場ニーズが少ないこうした土地をコプラスではコーポラティブハウスの用地として活用しています。

駒沢公園ハウス
駒沢公園ハウス

駒沢公園ハウス
(コーポラティブハウス)

詳しくみる

不整形地の有効活用

接道間口の狭い土地、旗竿地などの不整形地は活用方法が限られてきます。コプラスではこうした土地において、コーポラティブハウスやスチールハウス工法によるテラスハウス用地として活用しています。

コノイエ目白台

コノイエ目白台
(スチールハウス)

地積約100坪・接道間口約2.6mという接道条件の厳しい敷地で、敷地分割もできず戸建用地としては大きすぎる土地でしたが、
スチールハウス工法により3階建テラスハウスで分譲化を実現しました。
(2013年グッドデザイン賞受賞)

コノイエ東中野

コノイエ東中野
(スチールハウス)

地積約110坪・接道間口約3.6mの旗竿地でしたが、スチールハウス工法により2階建テラスハウスで事業化。当初は分譲事業でしたが、相続時の節税効果を評価した投資家様に一棟購入いただきました。

topへ戻る
TOPへ戻る