コーポラティブハウス

コーポラティブハウスとは

住まいは「買う」ものではなく「創る」もの。
住まい手自らが"住まいづくり"の中心となって、建設組合方式でつくる集合住宅です。

コーポラティブハウスの3つのメリット

(1)自由設計

設計者と共に、自分のライフスタイルにあったプランを作り上げる。住まい方を家に合わせるのではなく、家を住まい方に合わせる。自分だけの住まいを考え、創造する喜び。コーポラティブハウスの自由設計では、集合住宅でありながらそんな住宅設計が可能になります。

(2)合理的で透明性のある価格

一般的な分譲マンションと違い、デベロッパーが介在せず、住まい手が自ら発注者として事業を進めていく住宅取得システム。費用の内訳を把握しながら住まいづくりを進められるので、納得いく価格、透明性のある価格で住まいを取得することができます。

(3)コミュニティ

共同で住まいを作る「コーポラティブハウス」。"住まいづくり"のプロセスを通して緩やかにコミュニティが形成され、入居時にはみんなが顔なじみに。住まいに愛着を持つ人々と安心感のある生活を送ることができます。

コーディネイターの役割

COPLUSのコーポラティブハウスは、コーディネイターが事業スタートから入居まで、トータルに事業運営をコーディネイト致します。スケジュールやコストの管理に加え、様々な外部機関や入居者間の意見調整・合意形成を行い、建設組合をサポート致します。

COPLUSによるコーディネート


コプラスでは、コーポラティブ方式での住宅を中心に事業展開しております。

集合住宅形式のコーポラティブハウス、戸建ての街づくりのコーポラティブヴィレッジと

住まい手が参加することでメリットが生まれる仕組みを使い、コミュニティがある住み手 主体の住宅や街づくりをしています。

家は“買う”ものではなく“作る”もの。皆様もコーポラティブ住宅で自由設計の愛着が 湧く家を持ちませんか。