「やはり大安にしておきましょうか!」
神を祭る「神事」と、大安などを司る「六曜」と。
関連がないと言われているものの、
この日ばかりは縁起を担いで、「六曜」が記されたカレンダーを手に取って日取りを決めます。
設計を担当している戸建住宅が着工を迎えるということで、
施主のMさんが執り行った地鎮祭に参列させて頂きました。
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コーポラティブハウスの設計を数多く行っている、S&T ファイブステージの方々に、
入居して1年半になる桜丘のコーポラティブハウスをご案内頂きました。
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以前のblogでご紹介しましたコプラスにて設計監理を行っている
立体駐車場と店舗のプロジェクトのその後です。
現在、竣工式に向け外廻りの工事が進んでいます。
今回は、駐車場棟の工事の様子をご紹介します。
現場では鉄骨の組立て作業が着々と進んでいきました。
▲鉄骨建て方(組立て)中の外観(着工後約2ヶ月)
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以前、書いたCULUM浜田山のblogより約5ヶ月。
(前回blog→第一章「コモンルームのペイントでわいわい」 第2章「屋上菜園でわいわい」)
時が経つのは早いもので、
春から夏を通り過ぎて、あっという間にもう秋、
いつの間にか過ごしやすい季節になりました。
そんな今日は、嬉しいニュースが入ったこともあり
CULUM浜田山の近況をお伝えします。
(嬉しいニュースはこのblogの最後で!)
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現在、大田区と共同で、コーポラティブ方式を利用した
「モノづくり中小企業の集合工場」についてのニーズ調査を行っています。
我々はそれを「コーポラティブファクトリー」と呼んでいます。
大田区といえば、4000社以上のまち工場が集積していることで有名で、
その8割以上が従業員10人以下の中小工場です。
その中には世界の最先端を行くような特殊加工技術を持った企業も少なくありません。
詳しくは、大田区のホームページ「輝け!大田のまち工場」をご参照ください。
▲まち工場と住宅が混在する、大田区ではよく見られる風景
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もうすっかり秋めいて、夜は涼しく眠れる季節になりました。
夏休みはすでに思い出の彼方へ・・・
となる前に
上士幌町での楽しかった林間学校リポート第3段まいります。
上士幌町は、北海道バルーンフェスティバルの開催地であり、
国内初の熱気球による競技会が行われた場所でもあります。
これに乗りたくて乗りたくて、ずっとこの日を待っていました。
それが上士幌町林間学校3日目のこと。
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▲風とともに
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今年は太宰治生誕100年、来年は新幹線が青森駅まで伸びることもあり、
ちょっとばかりクローズアップされている青森。
新しい美術館も評判です。
今回は、その美術館の話です。
▲白い小箱が散らばったような十和田市現代美術館
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コプラスでは、コーポラティブ方式での住宅を中心に事業展開しております。
集合住宅形式のコーポラティブハウス、戸建ての街づくりのコーポラティブヴィレッジと
住まい手が参加することでメリットが生まれる仕組みを使い、コミュニティがある住み手 主体の住宅や街づくりをしています。
家は“買う”ものではなく“作る”もの。皆様もコーポラティブ住宅で自由設計の愛着が 湧く家を持ちませんか。